

🎯 Dominate every move with Japan’s precision-engineered ARTISAN Zero MID!
The ARTISAN Gaming Mouse Pad Zero MID (Hard) is a medium-sized, 315x245x4mm black mousepad featuring a knit polyester surface and a unique dual-hardness rubber foam middle layer. Designed in Japan, it offers unparalleled smooth glide without drag, superior stop ability, and a world-class non-slip base that resists humidity and sweat. Trusted globally by competitive gamers, it delivers precision and durability that outperforms mainstream brands.
| ASIN | B00PNVWI3S |
| Best Sellers Rank | #122,741 in Computers ( See Top 100 in Computers ) #3,036 in Mouse Pads |
| Item model number | ZR-NMID-BK-M |
| Manufacturer | ARTISAN |
| Product Dimensions | 31 x 24 x 0.3 cm; 4.54 g |
S**I
Top of the line!. a lot better than other pads like razer or steelseries. if you are playing first person competitive shooters, this is for you!
A**す
現在使用しているマウスは 『 LOGICOOL オプティカル ゲーミングマウス G300s 』 です。 従前の自宅用マウスパッドは 『 サンワサプライ ゲーミングマウスパッド 布製 A4サイズ MPD-GAME2-A4 』 (以降WARと略称)を使っておりました。 職場では 【国内正規品】SteelSeries QcK mini マウスパッド 63005 を使ってます。 WARの方を ロジクールのG300、G300s と渡って数年使っておりましたのでさすがに表面がへたってきたかなぁという感じで新しいの探していたのです。 そんな中で見かけたのが 4Gamer の 2016/08/24 の記事に 【孤高の国産マウスパッドメーカー「ARTISAN」インタビュー】 というのがありまして、いかに ARTISAN 殿が本気でマウスパッドを作っているかという熱い内容でした。 この記事を読んで 「やっぱ国産品や! MADE IN JAPANや!!」 なんて思いましてw ただ、可能で有ればですがやっぱり実物を触って確認してから買う方がいいですね、できればマウスを持参して。 ↓↓↓ ●というのも、思ったよりもザラついています。 で、使うにあたってちょっと心配したのですが、G300s に対しては引っ掛かるようなところは微塵もなくスムーズで、やはり Stopping 性能は高いと感じました。 ただWARの方は表面がもう少しツルっとしているので、G300sを掴んでいるときにマウスパッド面に当たる小指にザラつき感を感じません。零MIDはちょっとこのざらざらを感じてしまうのでやや気になるところ。 その点では、ARTISAN社の表面がもう少しツルっとした系のほうが良かったなと。 (マウスの掴み方は個人差があるので、あくまでも私の場合ということで) ●それとWARは暑さ 6mm なのでこの 零MID の 4mm はちょっと物足りなく感じました。 ※そういう意味でやはり実際の触感がマウスパッド選びにとっては何よりも大切だな、と思いました。 尚、ARTISAN殿の公式サイトにはマウスパッド毎に、マウスの相性情報が載っている製品もあります。例えばこの零MIDの場合は G300 は○で、G500が×ってなってます。この情報も重要デスね(買ってから気がついた) とはいえ 零MID はまだ使い始めたばかりなので「慣れ」の問題もあるかと思います。使い続けていれば気にならなくなるように思われます。 横幅はWARと概ね同じなのですが、奥行きが零MIDの方が35mm長いのでこれは良いですね。マウスパッドを普通に横長に置いて使うので、上下方向に長さが増えたのはかなり使いやすいなと感じてます。 私の場合は横長のパームレストをマウスパッドの端っこに載せて使うスタイルなのですが、そのぶんマウス本体を上側に寄せておく形になるので、WARの場合はたまに上方向に動かしたときにはみ出すことがあったりしました。 でも 零MID は余裕ですね~ (2016-0906追記) Artizan社の考え方は前述の4GamerのWEBサイトに載ったインタビュー記事で確認頂くとして、基本、マウスパッドとマウスは、スポーツグッズという位置付けで『使っているうちにヘタる消耗品』ということでした。なのでマウスのソールが減るのも致し方ないという形です。 そんな中で、Aritizan社の公式サイトでいろいろスペックを見ていたら、FPSではなくRTSなどの場合は同社のシルキータッチな 『雷電XSOFT』 が良さそうということに後から気がつきました(泣) で、零MIDでのマウスのソールの減りも気になるので、もっと以前に購入した AIRPAD というマウスパッドに付属していたマウスのソールに貼り付けて滑り増しさせるシールを捨てずに取ってあったので G300s の底に貼って零MIDで試してみました。 ※マウスの底に貼るシールはArtizan社でも別売してます。お気に入りのマウスのソールが減ってきた、どうも滑り方がマウスパッドと合わない、という向きには調整用のパーツとして利用できると思われます。 さて、貼った結果としは 『感触としてはあまり変わらない』 という感じです。 これ自体は予想しておりまして、ごく当たり前なのですが、ソールがそもそも同じようにツルッとしているマウスに、ツルッとしたシールを貼った状態なので、結果、殆ど同じ感触ってことです。 ただ、零MIDの表面によりマウスのソールが削られたとしても減るのは貼り付けたシールの方なので、マウス本体はしばらく安泰かなぁと思われます。 といいつつ 雷電XSOFT を買いそうな自分がいる・・・こういう感覚的なものって気になり出すと止まりませんよねぇ (2016-0910追記) G300sの底に貼ったAIRPADに付いてた滑り増しシールはどうも逆にこのマウスパッドでの滑りを落としていたみたいで結局直ぐに剥がしました。もとよりG300sのソールが滑らかなので不要だったみたいで。で、結局 『雷電XSOFT』 買いました(雷電XSOFTの使用感レビューも別途投稿しております)
中**真
上で物を引きずると少し跡がつきます。
M**E
使用して数日ですがレビューします。 私は以前までsteelseries QcK miniを使っていました...振り向き3.96cmのウルトラハイセンシです。 まぁそれはさておき、私はQcKに滑りを少し加えたマウスパッドを求めていました、そして購入に至った零 MID Mですが。 完璧でした。 steelseries QcKとの比較ですが... ・滑走感はQcKよりも滑りやすい(抵抗が少ない) →止めは十分に効きました ・表面の肌触りはスベスベではなくザラザラ ・マウスパッドが全くズレない ・まぁまぁ軽い 適当に4点挙げましたがまぁこんな所です。 これによって私はより高精度なAIM操作が出来るようになりました、マウスを動かすのにそこまで力を要さないので、思った通りに動かしやすかったです。 かなりおすすめしたいマウスパッドです、私はウルトラハイなのでMを購入しましたが...感度はミドルが多いと思いますので、そういった感度の方々はL以上の購入をオススメします。 ちなみに零 FXと言われるものがありますが、あれはステッチ(フチ部分)を補強加工したものです。
プ**藤
っぱこれっしょ
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1 周前